2/22(土)23(日)24(月)の予定

今週も、1,2年生の定期テスト前なので、以下の時間に、塾を開けています。中3生も参加しても大丈夫です。

2/22(土)午後4:40~午後6:35
2/23(日)午後1:40~午後6:35
2/24(日)午後1:40~午後6:35

土曜日の午前は中3生の受験対策なので、間違わないようにして下さい。

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私立高校入試結果

先日行われた私立高校の入試結果が全員分わかりました。

見事、全員合格でした!

まずは一安心。
私立専願の人はお疲れ様でした。入学までゆっくり羽を伸ばして休んで下さい。
併願の人はこれからがある意味本番です。公立高校の問題の特徴は伝えています。それをどこまで精度を高めていけるかは、残りひと月の頑張りにかかっています。
もう少しです。ともに頑張りましょう!

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2/15(土),16(日)の予定

今週は、1,2年生の定期テスト前なので、以下の時間に、塾を開けています。

2/15(土)午後4:40~午後7:35
2/16(日)午前9:40~午後12:35、午後1:40~午後4:35

土曜日の午前は中3生の受験対策なので、間違わないようにして下さい。

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大丈夫だとわかっているけども

いよいよ本日は大阪市立高校の入試日です。

普段通りの力で受けてくれれば、まず合格するでしょう。
と、わかっているのだけれど、朝からそわそわ落ち着きません。
ここまできたら自分に何もできることがないなあ。
と、わかっているけれど、こうしておけばよかったかなと考える。
毎年同じことを繰り返しているような・・・。

私立専願の人は、お疲れ様でした。
公立受験がある人は、今日・明日はゆっくり休んで、12日からまた積み上げていきましょう。

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小学6年生のうちにできること

そろそろ当教室では、現小6生も中学に向けた勉強を始めます。

4月までに、算数の復習をしっかりと行うことが肝心です。
特に、四則計算,分数,体積,割合は重要になってきます。
中学生では小数の計算は少ないので、とばしてもいいかなとは思います。

英語については、できるだけ文法事項を先取りしたいですね。

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ちょっと前進

今日も朝から中3生の受験対策でした。

公立高校志願者は、いよいよ過去問の取り組みです。
過去の点数データもそろっているので、過去問から合否を判定します。
さすがに1回目から余裕で合格という人は少ないですね。
これから公立対策に問題をどんどんこなして、わからないところをいかにつぶしていくかが課題です。

公立本命の人は、さすがに目の色が変わってきたかな?

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両立で得ること

冬は高校生の大会が目白押しですが、
先日、塾の卒業生が全国大会で活躍している姿をテレビで見ました。

彼には、「今の世の中は、スポーツだけできても評価されにくい。
けがやスランプでそのスポーツができなくなることもある。
その時、君の支えになるのは勉強だよ。」とよく話していました。

その言葉を裏切ることなく、とても忙しい中、合格が決まるまで元気に塾に来ていた姿を思い出します。

忙しい中で、スポーツと勉強を頑張った自信は必ず活きてきます。
今、両立に悩んでいる人には「しんどいからこそ、成し遂げたときに価値がある」ということを思い出してくれたら幸いです。

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いよいよ3学期開始

3学期が始まり、多くの中学校ではチャレンジテストと実力テストがあります。

いきなりテストか―、と思いがちですが、中3生はすぐに学年末テスト、
中1・2生も2月の終わりには学年末テストと、連続であります。

さらに、中3生は高校入試もありますしね。

ただ、中3生は冬に何度もテストの過去問をして慣れてきたので、
そのままの力を出してくれたら大丈夫です。

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11/23,11/24の教室開放について

今週11/23(土)と24(日)の午前9:40~12:35・午後1:40~4:35は教室を開放しています。

午前と午後は塾で勉強、夜は家で提出物に取り組むようにすれば、
かなり勉強が進むでしょう。

大変ですが、テスト前の土日ぐらいは、勉強漬けでもいいんじゃないでしょうか。

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実力をつけるために

今日も中3生は五ツ木の過去問を使った実力対策があります。
定期テストも間近だけれども、受験生は忙しいです。

当教室の五木の過去問には、正答率が付いています。
正答率とは、その問題が全受験生中何%が正解されたかを表したもので、これが意外と大事なのです。

正答率40~70%の問題の正解の数が、そのまま偏差値に影響するともいわれています。
それだけでなく、正解しなければならない問題や、チャレンジしてみる問題等がわかるのです。
生徒それぞれによって、自分がどこを勉強しなければならないかが浮き上がって課題がはっきりします。

コツコツとその課題をクリアしていくことが、実力をつける一番いい方法だと私は思います。

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